Tシャツをある程度着続けていくタイプ
Tシャツの寿命というと、私は買った後に色あせ、よれてきたりしたら室内着として使い、後は破れるまで着るのですが、それって貧乏くさいのでしょうか。
ファッションにお金をかける方はある程度着たら古着屋さんに売るなどしているのかしら、と思ったりしています。
そもそも何を持って寿命としているかがよく分かりません。
古着も、破けているものでも売っていたりします。
なおかつ値段が高かったりしますから、破れるまで着ないにしても結構着こんだら、裁断して雑巾みたいな扱いにするのかなど、色々考えます。
Tシャツって吸水性がいいですから掃除で活躍します。
ものによっては愛着がわくものもありますから、そういうのは大事にとっておいたり、逆に買ったはいいけど、全く着ることが無い、もしくは着る機会が少ないTシャツとかでも扱いが違っていたりしそうです。
これは友達にも聞いてみたいです。
何はともあれ値段の違いはあるにしろ、私はある程度着続けていくタイプなので普通の方よりはTシャツの寿命は長いと思います。
むしろよれたり、破れても着続けていることを母親に指摘されたりします。
他の方も私ほどではないにしろ、自分で買ったものですから大事に扱ってほしいです。
1週間に1度にすることで、Tシャツの傷みを抑える
Tシャツの寿命は着ている回数によってもかなり違ってくるものなのではないかなって思います。
お気に入りのものだったりすると、繰り返し何度も着るっていうことが多くなってくるのではないかなって思います。
あとは洗濯などの管理にも問題があると思います。
中には貴重なTシャツだったりすると洗濯機ではなく、手洗いをするっていうこともあるかもしれません。
そうなると、やっぱり長持ちするのではないかなって思います。
洗う時だけではなく、干す時にも注意が必要だと思います。
長持ちする工夫があるのです。
色々Tシャツを長持ちさせる方法っていうのがあります。
様々な工夫があって、それを実行させることによって、寿命も変わってくるのではないかなって思います。
出来るだけ長持ちさせるためには、手間暇ということも必要になってくるのではないでしょうか。
あとは、1日、2日置いて着るのではなく、1週間に1度にするなどをすると、生地も傷まなくなります。
そうすることでTシャツの寿命は伸びるものなのではないかなって思います。
好きだから、気に入っているからよく着るということもあると思いますが、好きだからあえて着ないということも大事だと思います。
Tシャツなども含め、いつでも物持ちよく過ごすことが大事
Tシャツの寿命はものによって異なりますし、各人の判断基準によっても異なるものです。
たとえ、ボロボロに破れてしまっていたとしても、まだ使えると思っている人もいらっしゃるでしょう。
私は何でも壊れるまで使うタイプなので、Tシャツもよっぽどボロボロにならない限り、使い続けることが多いです。
例えば、穴が開いてしまったとしても縫ってごまかし、パジャマとして着たりするようにしています。
そうすることで、少しでも寿命を延ばして物持ち良く過ごしたいと考えているのです。
でも、一度着ただけで寿命と考えている人も世の中にはいらっしゃいます。
すぐに買い替えができるくらいお金持ちの方だったら、一度着ただけで処分してしまっても苦ではないのでしょう。
ただし、一般的にはすぐに買い替えることができないため、何度も洗濯をして何年も着続ける人の方が多いです。
また、私のようにTシャツをパジャマにしたり、雑巾にしたりすることで、最後まで使い切ることを考えている人も居るはずです。
こうして考えてみると、長持ちさせることができれば、10年以上もTシャツを使い続けることができると思います。
物が豊かになった日本ではありますが、いつでも物持ちよく過ごすことが大事です。